野崎真司
1985年生まれ、北海道札幌市出身、フラワーアーティスト。
東京プリンスホテル、ザ・プリンスパークタワー東京で多数のイベントやブライダルの装花を製作。
現在、札幌を中心に企業、飲食店、病院・施設、コンサート会場等への作品提供し、それぞれの想いやシチュエーションに合わせて流木や北海道の素材を使い、'空間'と'流れ'を意識した作品づくりをしている。
また国内外アーティストとのコラボレーションも展開。2016年には、フランスを代表するグラミー賞アーティスト「ディープ・フォレスト」エリック・ムーケ氏と札幌コンサートホールKitaraにてコラボレーションを実現する。
2018年から『RENATO project』を始動!「ピアノ」「和太鼓」「DJ」「朗読」等の一流アーティストと「フラワーアート」から成る新しいパフォーマンスを展開。
今後の活動として、「アスファルトをも貫く花の強い生命力」のように自然(花)の偉大な力で、自身の地元である北海道の経済発展に貢献する働きをし、この北の大地から世界へと発信して行きたいと考えている。